福島で生まれた夫と横浜で生まれた妻が、

京都・美山の暮らしを経て、

はるばる平戸島へ辿り着きました。

 

それぞれの技能を生かしながら

それぞれに仕事を起こし、

地域の営みに参加しながら

平戸に根付こうとしています。 

 

美しい山と美しい海からの恩恵、

島の人たちの地に足のついた暮らし、

「田舎」と呼ばれる場所へ移住するということ、

山彦舎らしくご案内します。